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2018.00.00

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どんな苦境も前向きにとらえ、乗り越える「ザ·ポジティブ」

僕自身が最高のデザイナーになるのではなく、

赤キ屋で働くデザイナーにとっての“最高のパートナー”を目指したい。

ー「赤キ屋」の強みは何ですか?

 

赤キ屋の強みは、20代から50代まで幅広い年齢層のスタッフが在籍していることと、少人数精鋭だからこそのチームワークの良さ。

どんな依頼にも幅広く迅速に対応できる対応力が、赤キ屋ならではだと思いますね。

一人ひとりが個性的で、日々事件が起きます。(笑)なかでも小倉さんの面白事件は尽きませんね。

 

ー 例えば、何か一つエピソードがあれば教えてください。

お正月の商品に付いている「獅子舞」のマスコットを、ずっと「シーサー」と呼んでいました。(笑)

 

ー 他のメンバーを褒めてください。

石井社長 ビジュアルとは違って実はとても手先が器用で料理が上手らしい。(笑)
小倉さん ビジュアルとは違って実は女性らしい繊細な仕事をする。(笑)
鷲尾さん ビジュアルとは違って実は男気がある。(笑)

ー 先ほども名前が上がりましたが、次にインタビューする「小倉さん」について、

紹介してください。

 

自分自身を飾らず、老若男女の幅広いファンがつくマスコット的存在ですね。(笑)

反面、どんなお客様にも対応できる高いスキルがあります。だからこそ信頼関係が自然と成立していて、「小倉さんは今日どこにいるの?来るの?」と彼女を指名するリピーターがいるんだと思います。

ギャップを『地』でやっちゃうところが、魅力なんでしょうね。少しおっちょこちょいですが。(笑)

 

ー 将来の野望は?

老けないこと。(笑)

ー 富塚さんが目指すこれからの「赤キ屋」は?

僕たちのような老舗の花屋がどんどんなくなっていく昨今。

老舗としてのノウハウを生かしながら、新しい挑戦をしていかなければならないと思っています。赤キ屋らしさとして、人と技術の両方に「ギャップ」があります。そう言った意味で選ばれる花屋を目指していきたいです。

「見れる」「香る」「話せる」「触れる」「食べれる」など目指すは「アミューズメント化」ですね。(笑)

さて、赤キ屋といえば、このメンバーなしには語れません。

そうです。前回、前々回とチラチラ名前が上がっていましたが、赤キ屋のマスコット的存在、小倉真美さん、26歳。

彼女はAND.FLOWERの創業メンバーでもあり、オリジナルブラン『schaffen』のデザイナー。彼女が現在に至るまでの恐るべし「ザ・ポジティブ」な経歴とエピソードをご紹介します。

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